もう自分を責めない、ぜっっったいに!

こんにちは、モモです。(@_momo.healing_)

今日は記録用のつぶやき。

「ぜんぶ受け取る!」と決めて、まず自分を満たすことを優先するトレーニングを始めました。

これまでの話

そして、もうひとつ。

「ぜっったいに、自分を責めない!」と強く意識して過ごしています。

なにがあっても、自分を責めない。

夕飯が失敗しても。
仕事でミスしても。
うっかり食べすぎても。
家事が捗らなくても。

ぜっっったいに、自分を責めない。

ナチュラルな自分責め

たとえば夕飯で新しいレシピに挑戦して失敗したとき。

以前のわたしは、

  • 「だからチャレンジしない方が良かったんだよ」
  • 「わたしって本当にダメだな」

と、脳内で自分を責めていた。

仕事でミスしたときも、

  • 「確認不足なんてカッコ悪い」
  • 「もっとちゃんとしなきゃ」

と自分を追い込んでいた。

食べすぎたときは、

  • 「欲求をコントロールできなかった」
  • 「太ったらどうしよう」

と不安でいっぱいになっていた。

目標が達成できないときは、

  • 「つらい、不安、悔しい」
  • 「絶対結果出してやる!」

と、自分を叱咤して奮い立たせていた。

でも、これ全部“自分責め”だったんだよね。

ぜんぶ受け取る。
わたしには受け取る器も能力もある。あとは使うだけ。
相手の気持ちを先回りして満たす前に、まず自分のニーズを満たす。

過去記事より~受け取ることを難しくしていたのは、“感謝しなきゃ”という思い込み~

そう思えるようになったら、自然と

「ぜっったいに、自分を責めない!」

という気持ちも強くなった。

責める前に、まず受けとめる。
そして、周りの人に言っている言葉を、自分にもかけてあげる。

失敗したのはチャレンジした証拠。
向上心があってステキだよ。

確認が漏れたのは事実だけど、次から気をつければ大丈夫。
誰もカッコ悪いなんて思わないよ。

食べすぎたのは好奇心が動いたから。
お腹が出ても魅力的だよ。

鏡に映る自分に話しかけるみたいに、脳内でやさしく声をかけている。

女性性の開花かな

なんだか、「まず自分を満たす」という感覚が、少し体感できるようになってきた。

これが“女性性の開花”なのかな。

巫女・女神タイプは「自分を満たすこと」が最重要ミッション。

もうしばらく続けてみよ~

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それは、努力不足ではなく”働き方の性質”が人と違うだけ。

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この記事を書いた人

巫女タイプの働き方研究家。
人や場に影響されやすい感覚を整え、“自分のペース”で心地よく働くサポートをしています。
心理カウンセリング・チャネリング・ヒーリングを通して、 500名以上の言葉にならない想いと向き合ってきました。

心を満たして、はたらこう。