愛のクラウドファンディングという生き方

こんにちは、モモです。(@_momo.healing_)

さいきんはブログ書くときPC開くのが面倒なので、ソファで横になりながらスマホいじってます。友達にLINE送る感覚で更新できて良き。

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さっそく、今日はモモメモ。

わたしがお手本にしたいスピリチュアリストは、Keikoさん藤さん

発信されている内容、スピリチュアルへの姿勢が憧れる。地道にコツコツ鍛錬を積んで、一人ひとりにサービスを提供されていて、「私もそんな風になりたい」と思うけど…

藤さんがオーラリーディングで伝えてくれたように、わたしの魂のブループリントは、一人ひとりに、ひとつずつ与えるのでなく。

1対多

でっかくドーーンと与える

っていうシナリオみたい🥹

過去生を見ても

  • 商人
  • 町娘

など”商い”に関係する人生は、いまのところ出てこなくて。

  • 貴族
  • トップ歌手
  • ソルジャー

という、大きなものを動かす役割ばかり。

だからなのかなぁ

今世では、道端で呼び込みして、お客さんに個別サービスを提供するような商売に憧れる。でも、どうしてもその世界には行けない。

愛のクラウドファンディング

魂の記憶ってすごいなぁ、と思う。どれだけ頭で言い聞かせても、本能的に求めてフィットする役割には逆らえない。

藤さんのリーディングで言われた「愛のクラウドファンディング」という表現がものすごく腑に落ちた。やっぱり私は1対多、人とリアルになりすぎず仮想現実の住人という役割みたい。

一人ひとりに1個ずつ返していたら、一生かけても終わらない。

だからこそ、大きな理想をかかげて「みんなのおかげで、こんなことが実現できました!」と返す。もらったものとお返しが違うものでもいいし、もらった人に直接返さなくてもいい。

うーん、納得✨

と、ここまで書いて急激な睡魔に襲われたため寝ますね〜

じゃあ、また〜

がんばるほど動けなくなってしまう。
それは、努力不足ではなく”働き方の性質”が人と違うだけ。

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この記事を書いた人

巫女タイプの働き方研究家
日本心理学会認定心理士

人や場に影響されやすい感覚を整え、“自分のペース”で心地よく働くサポートをしています。
心理カウンセリング・チャネリング・ヒーリングを通して、 500名以上の言葉にならない想いと向き合ってきました。

心を満たして、はたらこう。