【口コミ】結婚式の引出物で「ふたりらしさ」を贈る。カタログギフト『地元のギフト』を選んだ結果

こんにちは、モモです。(@_momo.healing_)

結婚式の準備で、じつは一番悩んだのが「引出物」でした。

結婚式場が用意してくれる定番の引出物もあったけれど、一生に一度の特別な日。

せっかく大切な人たちに渡すなら、ただの無難なギフトじゃなくて、

「これいいね!」
「ふたりらしい!」

って、ちゃんと記憶に残るものを選びたかったんです。

でも…

  • カタログギフトって便利だけど、欲しいものがない
  • ブランド食器や家電は正直いらない
  • 無難すぎて印象に残らない

こんな風に感じて、なかなか決めきれませんでした。

目次

地元に特化したカタログギフトを探して見つけた「地元のギフト」

悩み続けて、ふと浮かんだのが

「地元に特化したカタログギフトなら面白いかも?」

というアイデア。

そこで見つけたのが地元カンパニーの「地元のカタログギフト」でした。

サイトを見た瞬間、

「なにこれ…!めっちゃ楽しい!!」

ってテンション上がった。

全国の“隠れた名品”がたくさん掲載されていて、見ているだけでもワクワクするカタログなんです。

豪華な高級品より、心が通い合うアットホームな引き出物を

身内だけの少人数婚

結論から言うと、
結婚式の引出物に、このカタログギフト『ふたりのじもと』を選んで、私たちは本当に大正解でした!

私の母は、夫の地元である福井県産のお米を嬉しそうに選んでいました。

義母も「こんな珍しいカタログあるのね!」と興味津々で、
私の地元の産品を真剣に選んでくれていて、その姿を見ているだけで幸せでした。

他のゲストからも、「ふたりらしさが満載で、すごく良い引出物だったよ」と言ってもらえて、本当に大満足。

豪華な装飾はしない

私たち夫婦が結婚式で大切にしたかったテーマは、

派手で豪華な演出よりも、自然体でリラックスできる、親しみやすい雰囲気。
そして、両家の親睦が深まること。

だから、高級百貨店のきらびやかなカタログギフトには、どこか違和感があったのです。

丁寧に想いを込めて作られたものを、感謝して日常の中で使う。

そんな、私たちが普段から大切にしている暮らしの価値観を、
そのまま引出物という形にして届けることができました。

『地元のギフト(ふたりのじもと)』は、
ただのカタログギフトじゃなくて、“体験ごと贈れるギフト”でした。

ここからは、具体的にどんなカタログギフトなのか、詳しくご紹介しますね。

【最大の魅力】ふたりの地元を組み合わせたカタログギフトが作れる

このサービスの一番の特徴はここ。

新郎新婦それぞれの地元を組み合わせて
オリジナルのカタログギフトが作れる!

私(埼玉)と夫(福井)は地元が離れているので、

  • お互いの家族が相手の地元を知らない
  • これから両家の関係が深まっていく

そんなタイミングで、

「地元を知ってもらえるギフトって素敵だな」

と思って選びました。

生産者のストーリー付きで“体験”として楽しめる

もうひとつ感動したポイント。

それが、すべての商品に「生産者のインタビュー」が載っていること。

ただ物を選ぶだけじゃなくて、

  • 誰が
  • どんな想いで
  • どうやって作っているのか

それを知った上で選べるんです。

だからこそ、届いたときの満足度が全然違う。

「いいものを選んだなぁ」って、じんわり嬉しくなる✨

ゲストに合わせて選べる2つのギフト形式

『地元のギフト』では、贈る相手のライフスタイルに合わせて、カタログの形式を2つのタイプから選ぶことができます。

  • 封筒タイプ
  • デジタルタイプ

封筒タイプ

封筒にお申込み券と、カタログギフトのコンセプトペーパーが入っています。

『じもカード』や”のし”をオプションで追加できるので、デジタルが苦手なご年配のゲストにも安心して贈ることができます。

オプション『じもカード』

封筒タイプでは、『じもカード』をオプションで追加できます。

生産者それぞれの物語を手元でじっくり読むことができ、地元の「温かさ」が伝わってきます。

デジタルタイプ

メールやLINE、SNSのDMで気軽に贈れるソーシャルギフトです。

相手の住所を知らなくてもすぐに贈れるため、結婚祝いの内祝いにもぴったり。

注文方法は簡単3ステップ!最短5営業日で届く安心感

結婚式前は何かとバタバタしがちですが、『地元のギフト』は注文方法もすごくシンプルで、約5営業日で届くスピード感も心強かったです。

注文方法

STEP
ふたりの地元を選択する

地元のギフト公式サイトから、お互いの都道府県を選択し、カタログのタイプを選びます。

STEP
詳細を選択する

予算に合わせたコース(価格帯)や、ゲストが選べる商品数を選択します。

STEP
購入者情報の入力、オプションの選択

のしの有無や、オリジナル包装紙のオプションを選択して完了!

お届け日の指定も可能です。

結婚式の引出物は、ふたりの物語を添えて

結婚式に求めるものは、人それぞれ違っていい。

私の場合は、演出やギフトのひとつひとつに、ちゃんと想いを乗せて、家族みんなが心から参加できる時間にしたいと思っていました。

キーワードは、みんなを巻き込むこと。

引出物が両家の地元なら、
もらった家族も「自分ごと」として、これからの未来を一緒に楽しんでくれると思ったのです。

カタログに掲載されている商品は、地元に住んでいる人間すら知らないような、隠れた名品ばかり。

地元の魅力を再発見する、良いきっかけにもなります。

「無難な定番品じゃつまらない」
「ゲストの記憶に残る、温かいおもてなしがしたい」

そんなプレ花嫁さんは、ぜひ一度、無料のカタログサンプルを取り寄せて、その温度感に触れてみてくださいね。

包装紙の手触りや、カードの雰囲気を実際に確かめられるので、安心して準備を進められますよ。

公式サイト:無料カタログサンプル申し込み

この記事を書いた人

巫女タイプの働き方研究家
日本心理学会認定心理士

人や場に影響されやすい感覚を整え、“自分のペース”で心地よく働くサポートをしています。
心理カウンセリング・チャネリング・ヒーリングを通して、 500名以上の言葉にならない想いと向き合ってきました。

心を満たして、はたらこう。

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