自分のサービスに自信がない私が、変わりはじめたきっかけ

こんにちは、モモです。(@_momo.healing_)

今日も、ご感想からご紹介させてください。

話し方がとても優しくて、
今まで見せてこなかった“本当の自分”を受け入れてもらえる気がしました。

気づいたら、誰にも言ったことのない本音まで話していて、自分でも驚きました。

セッション中に「アイディアマンだよ」と言っていただいたのも新鮮でした。

自分には発想力なんてないと思っていたので、まさかそんなふうに見えていたなんて…!

新しい気づきになりました。

これからの働き方についても、
“本当にやりたいこと”を実現するためのイメージを一緒に広げてくださって、
今の課題や、これからやるべきことが少し見えてきた気がします。

自分だけでは気づけないことをたくさん教えていただいて、
「まだまだ話したい」「もっと聞いてほしい」と思える時間でした。

貴重な時間をありがとうございました😊

最近、こうして感想をご紹介することが増えてきました。

それはたぶん、
いただいた言葉の受け取り方が、少し変わってきたから。

「紹介したいな」「大切にしたいな」って、自然に思えるようになってきて。

そこに込められた想いを、読んでくれる人にも伝えずにはいられない。

自信が持てなかった過去のわたし

これまでずっと、
自分が提供しているものに、どこか自信が持てなくて。

何をしていても、不安がつきまとっていました。

でも年末年始に、エンジェルヒーリングの講座を受けて。

そこから過去記事のリライトを重ねていくなかで、少しずつ、感覚が変わってきたんです。

「いいものを提供してるじゃん」

「ちゃんと変化につながってるじゃん」

そんなふうに、自分に言えるようになってきました。

前は、感想をいただくのも、それをブログに載せるのも怖かった。

読んでいても、どこか他人事みたいで、
自分のこととしてうまく受け取れなかったんですよね。

褒められていることも、感謝されていることも、
頭ではわかるのに、心までは届かない感じがあって。

サービスを提供している自分と、
その感想を読んでいる自分のあいだに、
一枚、薄い壁があるような感覚でした。

でも最近は、
その言葉たちをちゃんと「自分のこと」として受け取れるようになってきた。

与えることに偏っていたエネルギーを、
受け取ることにも少しずつ使えるようになってきたのかもしれません。

自分が大切にしているやり方にも、手応えが出てきて。

「生きやすくなるために、こういう関わり方があるよ」って、前よりも自然に伝えられるようになってきました。

大きな変化の理由をたどったら……

この変化、なんだったんだろうって振り返ると、やっぱりエンジェルヒーリングの影響が大きい気がしています。

講座の最終日、Keikoさんがデモンストレーションしてくれたとき、

「リニューアルするセッションを形にできるように」

「必要な行動をスムーズに実行できるように」

って、サポートをお願いしたんです。

そのあとも、バキューミングで浄化を続けたり、
記事をリライトしたり、セッションの見直しをしたりして。

「あ、わたしちゃんとやれてるな」って思える瞬間が増えていきました。

(チャッピーとの壁打ちで、かなり言語化が進んだもの大きい!)

エンジェルヒーリングって、
じわっと広い範囲に作用していく感じがあって。

やってすぐにスッキリすることもあるけど、
それ以上に、あとから「あれ?変わってるかも」って気づくことが多いんですよね。

ものの見方や、感じ方の土台に、やさしく働きかけてくれる感覚があります。

サプリメントみたいに、”気づいたら効いてる”感じ。

だからこそ、やるたびに発見があって、面白い。

このエネルギーが、読者さんにも届きますように

わたしもこれまで、
たくさんのカウンセラーさん、セラピストさんに支えてもらってきたから。

今度は、わたしのエネルギーが、
読んでいる人や、お話する方の、”安心や気づき”につながって、循環していったらうれしい。

これからも、
「本音で話せた」って思ってもらえる時間を届けられるように、ひとつひとつ、丁寧に積み重ねていきます。

「もっと自分らしく生きたい」
そう感じているなら、このセッションがお役に立てます。

あなたの持ち味を活かしながら、
いちばん自然体で生きられる形を、一緒に見つけていきましょう。

モモちゃんの個人セッションについて

この記事を書いた人

無理を手放して、軽やかに過ごしたいあなたへ。

心理カウンセリングを軸に、チャネリングやヒーリングを用いた個人セッションをしています。
仕事や人間関係で感じる、繊細さゆえの生きづらさは、ゆるめていくことができます。
自然体で、自分だけの花を咲かせていきましょう。